2007年5月30日水曜日

機会を与えない制度は今後は拒否

 
 SNSが盛んになってから過去ログの価値が一気に下がってしまったように感じます、情報内容よりも関係確認が優先するSNSでは遠ざかる人も現状維持で脱会(退会)することはありません、自治の歴史がよく見えないこと、これはNiftyの時代とは異なる点で、会員数や画像のアップ数で提灯記事が並んでくると、その記事からやっとマイナス成長であることが読みとれるんですよね。

テレビでも全世帯分の普及台数、番組数とタレント数で押して視聴率が下がるなら数は負の材料です、ならば視聴する機会を向上させることが重要ですね、SNSについても新しい機会をどうするかでしょう、ユーザーが変化に先に気付けることがテレビにはないネットコミュニティの健全性でしたから、今でもユーザーが主体であるならば、どこが枯れても痛くありませんと言える人達がコミュニティを続けていくでしょう、スポンサーで成り立つ場は途中で最終回があったほうがさっぱりしていいかもしれないんだ。

トラフィック商材ではない公共型のSNSについても発言する機会の提供が望ましく、学校や企業がネットコミュニティで中傷されたことで腹を立てたり、マスコミが犯行予告が起きる度にネットコミュニティの問題を持ち出すのではなく、匿名のネットコミュニティにボランティアで関わり、その上で公共のSNSや番組を設けることだと思います。


^^
今月初めのSNSに関するテーマにコメントを頂きました、
お礼を申し上げます。

2007年5月28日月曜日

SLインパクト



1992年 インターネットへの接続ホスト数が百万を突破
      日本初のプロバイダIIJサービス開始
       「ネットサーフィン」という言葉が創り出される
1993年 日本語版MS-Windows3.1発表
       NCSAが世界発のグラフィックなブラウザ、Mosaicを発表

すべての現象が15年前と酷似している・・・

2007年5月19日土曜日

未来テーマを持てない割合が高くなった所にアヘンが蔓延


構造要因に真剣に目を向けるトヨタと、
      目をそむけ続けるJASRAC

トヨタは働く楽しさを作っている数少ない優良企業だなと思う、(厳しさも半端じゃないので病める人も多くいそうだが、未来へのテーマを絶やさない部署でのヤリガイは大きいだろう。)そんな優等生だから国内だけが売れなくなる原因について不思議がっているのかもしれないな。

JASRACはCD不振について、こう書いていた。
「CDが伸び悩んでいる」
まず、
CDのピークなんてとっくにオワタよ、悪いのはJASRACの頭が遅れてるからですよ。
あと、車とCDって同じ言い方でいいのかい?って疑問に感じる、
JASRACの本音は文化保護ではなくレコード盤から続く印税権威と徴収金なんだな・・・と感じさせる、音楽家など尻に「家」が付いてると営業マーケットという考え方がないみたいで、法律を家の力で変えてでも裕福なままに生き続けられる富を当然の話みたいに取り立てたてようとする、これってNHKや公務員もだよ、払わないのもまずいけど優先すべき所が議論されてないってのはもっと許されないことなんだよね。(権威の富よりも、凡人国民の糧を優先するのが法律)

会長にまともな考えがなくて、著作権利保護期間の延長問題について先進国である欧米を見習うのが日本のあり方だとか、友人の死後50年経った後でも遺族の為にだとか・・

著作権をもっと真剣に考えるなら

権利は法律で永久として、許容範囲は著作者本人が、保護する期間はJASRAC等と決めればよいことなんだ、著作者が管理料を払える間を保護期間にしてしまえば保護差別との矛盾は起きない。JASRACが公益法人である必要もなくなる、民営化して楽曲個別ごとの保護内容データベースをネット検索できるようにしたSNSとかやればよい、そのままインターネット届け出制にしてもいい。(利用許諾も被害親告もまとめてできるし)

詞も曲も類似性を判定できる技術があるから、そうした所でも先進国になってほしいよ。

(ソースはサーチしてください)

2007年5月16日水曜日

マシネマ

マシネマというジャンルだそうだ

セカンドライフ-secondlife-漆紅 -sick-chapter1-1 前編


セカンドライフ-secondlife-漆紅-sick-chapter1-1 後編

SL http://slurl.com/secondlife/sick/206/129/28
Web http://www.versionbeta.jp/sick/

Lindenの SLと、Googleの YT SU EM (Earth&Map)の相性は良い、Googleが仮想世界まで直接握るのはMSの二の舞になるんで、もう先は決まったような気もします。

プリムデプロモ



SL Hakata のイベントリハーサル映像がYT(YouTube)に入ってた、
Mentai.Children 、略して「メンチル」と呼ばれてるみたいだ。

SLブロガー達の話だと、日本SLのゲートオープンが6月であることは確定的というから、イベントもそれに合わせているようだ。

SL http://slurl.com/secondlife/Hakata/128/128/23

2007年5月14日月曜日

仮想世界 SecondLifeなどの今後についての考察

登録者が定着していかない状況について

ゲームとか、コミュニケーションとかが表面に目立ち過ぎていて大半の人が落ち着けない(=ついていけない)のではないかと感じます。

・操作法を入口でマスターさせようとする所
・財産や魔法を先に身につけて人生をバージョンアップするねらいの所


新しいWebをめざすならノンコミュニティを前面に構えてみてはどうか?


・現在のチラシ式モールとの併用が進めば仮想世界式モールへの移行が行われやすくなる。

 最初から会員制でなくて3Dコンテンツが自由に見られるようになっているほうが、SIMやSHOPの単位で現行Web側から直接リンクされやすく、そのほうが移行し易いと考えられる、はじめからアバターも持たせなくても一人称視点(あるいはダミーのアバター)で3Dコンテンツを見せ、他のアバターとのコミュニケーションを止めて利用させる方が人は訪れ易くなる。

/SNSでは/ 
 大きくなりすぎているSNSはWebの進化からすると例外バブルなケースである、mixiはアウトルックエクスプレスと同様に日常的な通信需要として増えてはいったが、「部屋」に貼られた広告はスパムにしか見られていない、目立とうとする広告の宿命であるから仮想世界でも気をつけたほうが良い。

そして、アバターを持つ会員を
コミュニティ会員とする。

 工夫としてコミュニティのジャンルごとに世界を多重化させる設計(フラグ化)を行い、どのジャンルのコミュニティに所属しているかどうかで利用可能なエリアが表示の上でも検索の上でも区分けされるようにすると全体がわかりやすくなるだろう。(会社と家庭といった利用の切替においても安全)

 アバターを持つ会員には小さくとも無料で1部屋を与え、そこを出発点(Home)にすると同時に普段着的な衣類も少し多めに用意したほうが先が伸びやすい。OSのデスクトップのように電源投入当初から抵抗なくログインしていけるようになれば土地・住宅・インテリア・ファッションへの関心事はRLでも増すだろう、最初からプライベートな部屋があれば、そこで慣じんでいくこともでき、小物の作成なども落ち着いてやれる、諸々の設定
についても出発点となるHomeの(最初は小さな)家財道具に入れてしまえれば年齢を問わず直感的でわかりやすくなります。

作ろうかな?

2007年5月10日木曜日

変動が起きるとすれば


バーチャルマネーが鍵

考えられるシナリオ

  • MSがブラウザ戦争の時のようにアイデアをちゃっかり合法的に取り込んで家畜に食わせるか。

  • GoogleがGSU2ndEarthで追いかけるとみせながらLindenlabと仮想の個人財産を丸ごと飲み込むか。

  • Lindenlab。国連。Creative CommonsがW3C、警察、知財局のような役割を持ち、それ以上のことは自由に任せるか。

  • Yahoo,sun,IBM,Intel,Apple,?game,?sns,?mall,?media企業などが入り乱れて互換性のない仮想世界を乱発するか

  • 特化した技術はあるが肝心の鍵がないソニーとサムソン(系列)がゲーム機で独自にやるか。


大手PCメーカーの販売でも用いられそうな予感

これまで、
  • OS+プロバイダ入会&バックキャッシュ+Webブラウザ+オフィス+電話支援

だったのが、
  • OS+SL入会&キャッシュバック(L$)+3D対応Webブラウザ+SLを使った講習と支援

※10億人の潜在需要も含めようと考えると、Linuxがコストその他で有利になる。

2007年5月8日火曜日

(cc)現実世界と仮想世界のものづくり(2)



仮想世界のマーケット(無料広告含む)

 VW内の土地
 VW内の土木建築
 VW内のテナント
 VW内の住宅
 VW内のインテリア(内装)
 VW内の自動販売機
 VW内の看板
 VW内の観光・シャトルバス
 VW内の着ぐるみ、衣料、お肌、ヘア、○○○
 VW内のアクセサリや玩具
 VW RW双方に使えるアート
 RW会議用として使える会議室や居酒屋やオープンカフェ
 RWプロモとして使える映画館やコンサートホール 
 RWに使えるミュージック・ビデオ試聴&DL販売
 RWに使えるマンガ喫茶(販売も可能)
 RWに使える風俗ゲーム(※ボット詐欺に注意)

 換金可能な仮想電子マネー(国際通貨Linden$)が使えるメリットは小額決裁が楽になるということです、これを使えれば既存の高額な著作物だけでなく、住民個人の著作物をクリエィティブコモンズで区分しながら自由な価格で販売したり合作活動ができるようになります、テレビCMで使いたい人がもしいるなら、そういう形の契約もVWとは別に行えるでしょう、仮想世界は作り手のプロセスをアバターを通して見ることもできます、IT化した道具が創作の必然として溶け込む前の段階では難しくとも、現在10代前半の人達が創作活動を始める頃には普通に始まっていそうな気がします。


Second Life―ヨーロッパのユーザーが3:1で米国ユーザーを圧倒

  • 多くのユーザーは無料アカウントにサインアップして様子を見てみるが、セックスクラブだのオンラインカジノだのバーチャルペニスが宙を飛ぶのだのを見ると、呆れてしまって2度とログインしない。
  • SecondLife内の検索機能は不十分だし、競合する施設は多数あるし、企業がSecond Lifeに進出してもユーザーに訪問してもらえる可能性がきわめて薄い

アンチSNSってわけじゃないけど

SNSがどうやら乱発傾向になってきた・・・

 遅れてネットにやってくる人々に初めから大人としての目的思考があればmixiに集中して固まったりはしなかっただろう、招待制でなければもっとコミュニティの中身内容を比較しながら自由に捜し歩けたんじゃないかと思う、ネットハシカ(慣れ合いの無限ループ)は家畜として飼われているようなもの(全体の8割)だから、その中に身を置ける人達は普通の顔をしていられる、けれど後になって人から言われて慣れ合いコミュニティから抜け出しても何をしていいかわからないだろうな、どんなネットコミュニティでもいずれは情報の隔離部屋となって、継続していても実は終わってる状態に行き着くとも言える、それが1人であれ、1千万人であれ。

退会する必要もないので誰にも数としては見えてこないから、mixiブランドに満足し続けるのだろうか?

用途が同じであれば分野はコミュニティのカテゴリー分けで済むので、分野、地域、年代を絞り込んだSNSが短期間でうまくいくとは考え難い、地域性を重んじる人達の「ご近所ツール」として使えることは確かだろうが、実際に県規模でやっている所ですらあまり活発ではない、mixiでも交換日記の部分でないコミュニティとしての活発さはなく、自治改革性も持っていない、SNSを主催する側はオトナシイ家畜を数多く飼っておきたいというのが本音だろう。

こうした話を書くと左枠の広告に面白いのが入ります、
クリックして今時の広告について探検してもらえる際には仕組みを押さえてね。

(cc)現実世界と仮想世界のものづくり



クリエィティブ・コモンズの流れと、他の重要な流れを結びつけて最も面白くなる流れを予測したいと思う、仮想世界に最適なものとして芸能表現がある、こうしたものが時代に見合う文化をもたらしていくだろう、ビジネスに縛られていない無垢なクリエィティブ活動を支援するコミュニティに事業主が関心を示してどんどん入っていくことで質的に豊かになる。

けれど、こうした関係のステータスは別に背伸びをしなくてもいいのだと思う、大手や有名人が参入してなければ成功ではないような風潮があるが、それは大きな間違いだと思う、町や村の事業主さんが動けたほうが活性化して面白い、伝統に縛られない形で地域芸能を再び復興するような発想でも良いのだから。

過去のマイカーの普及と同じようにIT社会でもまた上限にある文化の降下が行われている、誰でも著作権を持てるし、発表できてオリジナルとセッションできる人であれば更に付け足して完成度を増すことができる、「できる」についてのハードルを下げる分だけ利用する側の負担も軽くならなければIT社会を平等に扱えない、社会は文化の平等を追求する理念で成り立たせるほうが先が明るくなる、だから敷居の高いテレビ芸能に関する著作は大手企業がこの先も担っていくべきだと思う。
(ネットで有名になってテレビに出たいなどという古めかしい方向性では面白くない。)

「できる」が増していくことで「カオス」になるが、新しい整理手段は批判の中から次々と出てくるだろう、意見→改善ができて速く進化できるのが双方向の強みで、テレビ流である○×投票でなく、言葉を使ってピントをはっきりさせていくことでアイデアにするのがネット流のやり方です。

情報が整理されることで、その中から効果的なものに発達するものが現れ、その1%が利用されるだけでもテレビが持っていた経済効果を楽に越えていける、テレビが次第にトレンドの仕掛け人にならなくて済むことで、天下り達が引き起こしている著作権問題の根っこも解決していくと考えます。

見たものと違うものを作る人と、見たものを紹介した上でアレンジする人、どちらでも面白い。(盗んで作ってもばれる)

2007年5月7日月曜日

仮想タウンと広告

広告・拡販系業種がSekondLifeを押しているのとは全く無関係な位置にいるので、リアル型仮想世界へ向かう第一世代のSLを肯定しながら気になる部分を批判することでSLの一般普及を応援したいと思います。

広告・拡販系業種とITメディアがなぜSLを押していたのか考えてみると、日本語版の立ち上げというのが大きいのですが、SNSが安定期に入って、現在は動画がピークに向かいつつあります。

SNSはメッセンジャー+掲示板ポータルで、mixiは個性的な素人アーチスト(芸能的な進化)や、活発な広告コミュニティが生まれないまま、SNS+ホームビデオといった狭い社会重視の方向へと向かっています。

mixiの展開は先進的というよりは現実的で、とりあえず加入する所として一般にも受けています、携帯とWebを結ぶ手頃な連絡網としてもうまく機能しています。(最近になって、もっと手頃で広い社会の連絡網が生まれていますが)

しかし、mixiと同じ型のSNSは数多く存在するので、mixiの増えすぎた会員数が利用者にとって意味があるのか疑問です、とりあえず加入した人が大半だと思います、時間が増えたわけでもないので、「とりあえずの分」が変動したとすれば、携帯によるニッチな時間、テレビ試聴時間、旧来の検索ポータルと、そのリンクするWebサイト分の時間が相殺されたことになります。

とすれば、広告を見る時間が閉鎖型のSNSによって減少しているとも考えられるわけです、mixi型SNSのコミュニティや日記は広くてユニークな情報に関する評価が少ないので外部ソースも少なくなります、いくらトラフィックが多くても1人あたりの口コミ価値はブログよりも大きく下がると思います、株価が期待値に反映しているかはわかりませんが、これがYoutubeやSLだと広告主導に戻そうと思えば戻せるということが推測できます(株価安定には不可欠な要素)、mixiから卒業して多様なSNSが選択される時代になれば新たな外部リンク先を得る手段としてのSNSは仮想タウンと共存できるでしょう。

SNSユーザ → 仮想タウン ← SNSクリエィター(クリエィティブ・コモンズ)
   ↓    ↓サーチ        ↑ 
ブログ・学術系(XHTML)|企業Webサイト(サーチ上位以外は更新減少中)

2007年5月6日日曜日

SecondLife改善予測

最初の5項目

・アバターの位置座標が重なると乗り上がったり衝突したりするが、
 一定の範囲調整内で干渉しないようにするだろう。(Absolute Terror Field)

・母国語とは異なるアイテムメッセージを標準設定ではフィルタリングするよう
 にする等して、トラップ対策が強化されるだろう。

・ケータイを含めたWebブラウザで、アバターの容姿設定、状況画像、IM・
 チャット、Landname,slurl,GIM,SIM発RSSからのフレーズ検索が行える
 ようになるだろう。

・視覚移動時のコマ省略よって、3D酔いの防止が図られるようになるだろう。

・リアル側PCにセットアップしたバーチャルPCをSL側で所有するPCにマ
 ッピングできるようになるだろう。

2007年5月2日水曜日

世界設定




SecondLifeは島が許していればどこからでもテレポートできてトラベラーにとって便利なのですが、海外ドラマのStargate(スターゲイト)のような演出設定も面白いですよね。

http://slurl.com/secondlife/Theretra/19/209/128

2007年4月26日木曜日

映像にあるヒント

間取図を置いて立体に浮かせている例です、GSU(GoogleSketchUp)のデモでもおなじみの光景ですね。



ものづくりはPC内に至っても刃物の使い方の差でしょう、映像を見るとアパレルのドレーピング、美容師のヘアカットなどに通じるものを感じます。

こうした技は経済活動にとってのリソース(資源)ですね、
リソースが枯渇したり、進化をやめちゃったら経済は衰退します。

過去10年間でITはPR広告と報道と店舗を巻き込んだだけだが、次の10年間で追加されるものは、’second life architect でGサーチすると覗ける、でもイノベーション革命に至るには5年くらいかかるだろう、世の中でSLの動きを知る割合20%、その中で即肯定派2%、まだ否定派98%の段階だから伸びが期待できる。(技術の方向性が予めわかっているから完全否定派は0)

Second Life 語録

-SL語録- ITproなどの記事を読んで

自分で目的を作れない人にSLは不向きである。

Philip Rosedale氏
 SLは立体化した広告メディア、次のインターネットの姿

ミリオンズ・オブ・アス社 スタイガー氏
 もはやみんな30秒のテレビ広告には飽きている

○SLアジア拠点(サーバー?)を日本かシンガポールに検討とある、
なら、九州に誘致しょう。
http://www.cluster.gr.jp/
http://www.gff.jp/news/gff2007.html
  ・多数の高速な国際通信網がある
  ・ギガビットの地域通信網がある
  ・アジアと結ぶ国際空港や港がある
  ・半導体とクラスタスパコン設計・運用・冷却に至るまでリソースが豊富
  ・造船・自動車・造作家具など、製作文化が深く根付いている
  ・個性のあるクリエィターが自然発生しやすい
  ・臨床系も強い

○武空術が使えるSL世界の中でも人は乗り物に乗る
 飛行場を建設して航空機を販売 (最も高価なジェット機は800L$=3$)
 楽しんでもらうために多く買ってもらう。(値段があるのは楽しくするため)
 すべての製品に独自ロゴを入れた、デザインを重視してブランド構築に力を入れた

○本物の日本文化があるNAGAYA-小京都
・日本人だからこそ和風が味わえる
・居酒屋コミュニティ
・新しい世界的ものづくり文化

2007年4月24日火曜日

JAPANブランド育成支援事業

 中小企業庁(経済産業省)のJAPANブランド育成支援については地元の八女市でも話がでたらしいけど、助成金でブランドってのは計画センスがなくて最初からイメージ作りで失敗してる、隠すことはないけど支援事業を強調しているわりには支援地域の人はほとんど知らないし、たまに「どこどこに出品しました」や、「イタリアのとか、おフランスで好評を得ました」など、まるで明治時代のような記事で安心させようとする、外部コンサルを受けなきゃならないように衰えた地域から一気に世界のブランドへとは無理がありすぎるのではないかな、技があるから金と頭脳で支援をしてるんだろうけど。

 総務省と文化庁では「アニメを保護して世界へ!、Jポップ育成!」と遅れてやってるけど、ずっと以前から世界(市場)では日本のアニメを邦画よりも認めてたし、シナリオはハリウッド映画に使えるものだと評してる、でも国内ではこれまで労働部分に日が当たらないまま、保護したいのは権利そのもので、労働として文化を創ってきた多くの人に対してではないし、商権利保護という古い考えになっているから韓国など買わずに真似されると日本が作ったオリジナルの文化は伝わらない、広がらなければ文化戦略は意味がないんだし、グローバルに通用する文化がなければ、その国の他のブランド価値も生まれない、そうなるくらいなら先に放出したほうがいいと考えることも必要で、これはアメリカを見ればわかるはずなんだよね、象徴的な文化(ポピュラーであったり、伝統であったり)を認識させて、作る人をイメージさせれば品質の差が伝わるようになり、モノを見ずとも先に信頼され、最後まで期待を裏切らないものがブランド品の理想だろう、ところで最近の日本の権威は期待を裏切ってばかりではないかな?

2007年4月22日日曜日

クリエィティブ・コモンズとものづくり(20)

文化の境界線

 CCの関心は個人規模の著作権からまず壁を低くするということに賛成した上で、身近な九州からネットを用いてゆきたいのですが、ネット内では逆に勢力による境界線が引かれはじめ、壁になりつつあります。

 Yahoo検索はサイトを効率よく結ぶハブポータルとなって進化し、後発のGoogleはブランド・ドメインの資本力による独占的な操作を回避したかのようにもみえたけど、Googleのページランクがサイト管理者の野心を一時期支配したことでWeb全体でより強い影響力を持つようになった、Web全体が握られてしまうと次にポータルとブログとコミュニティを統合したサイトが直接人を囲い込むブームが起きて、その中での自己表現がユーザー発想中心の路線に戻していくかなと思っていたら、アングラより低位のスパムなコミュニティになってしまい少数利権の為に統合したコンテンツを上から調整する方向へと向かっている、これではコンテンツ内のコミュニティから新しいヒントが始まっても社会に影響することはないだろう、半分は隔離されているから、他のメディアやコミュニティが発想を取り上げなければ存在していてもすぐに忘れ去られてしまう、次の流れはMMO-SES (Massively Multi player Online - Social Economic Simulation)のようですが、これは最初からSocial がspamになってしまったようです、でも作り手が先に入っていかなければ次の、もっと大きくて永遠につながっていく発想へ進まないとも思うので、いつものように中に入って何かやりながら期待したいところです、エゴの空気を読みながら。

 RPGを長時間やっているとゲーム世界の地理や社会について詳くなるのだけど、それは眠って夢を見ているのと同じようなもので、それだけに時間を使ってしまうと外の世界が見えなくなっていることに気がつけなくなります、これはネット全体側にいても逆にネットしない側にいても、同一個所に長く留まっていれば誰にでも当てはまっていくことですが・・(私もだな orz..)、とにかく情報の摂取と消化効率が良くなっても時間は止まりませんからね、時間がなくて切り捨てている所を興味部分の違う他の誰かに指摘してもらわないと自分が危ないですね。

2007年4月19日木曜日

クリエィティブ・コモンズとものづくり(19)


インプレスcc書籍、ヤフーccVideoに続いて @NiftyccVideoが公開された
投稿 NeoMさん
コメント:クリエイティブ・コモンズによるクリエイティブ・コモンズのための説明ビデオ。
クレジット
制作:Glenn Otis Brown、Ryan Junell、Ryan Junell、日本語版制作 CREATIVE GARAGE Inc.、Peacedelic


クリエィティブが蔓延しても、なんとかなるさ

私は人が作り出すものがデジタルデータに収まった瞬間に知的素材要素は全てノイマンコードとして自由に扱えると考えています(サンプリングDJやXMLなどの動き)、特許では「自然法則を利用した技術的思想の創作のうち高度のもの」、音楽も元は宇宙の法則でした、つまりは元になる無垢な基本は壮大なアナログです、そして、その壮大さの上に積み上げられた莫大な数の断片が現代を作っています、そこでの道標を記すccクレジットは有用な断片をつなぎあわせる上において式の役割を持っています。

物質的なものづくりにccを応用する、世界で最初の動きを日本から、
一緒に始めませんか?

ccを尊重し、優秀なクレジットを探し当てビルドする、同時に独特の技をデジタルで表現してccクレジットするといった活動(案)を行えば、小さなエンジニアリングほど見える形でクリエィティブ化していくことが可能です。

クリエィティブ・コモンズとものづくり(18)



SketchUp利用の叩き台として昨年作ったものですが、図面を引く職業でなくてもSketchUpは絵を書くように書けました、けれども今は・・、やはり絵や図面を毎日書く職業ではないので使うことが少なくて進歩してません、書いた理由は共同研究の推進のためで、図書きでなくても参加できるということを立証するために~なんだけど、2D図を書ける人がPC操作で先につまずいてしまうんですよね、でもマウス操作や相対座標値の入力なんかは図書き職者が有利なはずなので、つまずきはたいした部分ではなく、たぶんに実務としての定義(労力を使おうとする理由にある実益の部分)が精神的に固定化されているんだと思います。

誰もが「仕事で必要であればやる、または上から命令されればやる」みたいな感じなのでしょうが、必要性とか上とかの問題は20代からみてせめて30代ぐらいがしっかりした手本になっているかい?というのが根にある問題でしょう、30代は旧来の仕事のやり方を引き継ぎながら大きく組み立てなおす世代にあたるので、仕事に関係なくてもやってみてから考えればいいと思うのですけどね、若いうちに。(教えてもらえればってのは50代以上の人達に多いんですが、ボケ防止にしても あまりにも遅過ぎます、20年前は30代で間に合ったのに。。)

ここでタイトルテーマに話を戻して、設計と生産の関係について見つめてみたい、日本では設計と生産に表現上の’デザイン’も含まれていたかどうか?、設計と生産があれば’ものづくり’になるかと言えばそうではなくて、表現上の’デザイン’が先にないと作れない、というのは表現上のデザインに実は形はなくてもよくて、言語表現で表せるデザインも世の中にはある、形そのものは設計と製造でなんとかしてるということ。

なので、ものづくり上のクリエィテブコモンズが必ずしも絵による表現とは限らないということも頭に置いておこう。

2007年4月18日水曜日

クリエィティブ・コモンズとものづくり (17)

ではWALKING TOURを例にしてCC時代の可能性を細かく分けて考えていきましょう。

WALKING TOURの作者は1で、サンライズのアニメ「プラネテス」を見たのだと思いますが黒石ひとみさんの楽曲をバックグランドに選択しました。

最初からビジネス事であればJASRACに問い合わせをして許諾を受けることでしょう、ですが、ここの法律部分はCCが答を作ろうとしている部分なので飛ばしていきます。

言えるのは才能とPCとネットがあり、そこに人々がいたから作者は表現を公にやってしまったということです、困惑しているJASRAC自体もそうですが、実際には変わりつつある社会を全く理解していないような社会はありません、社会を作っているのは人ですからね、なので3へと進むことができているわけです。(理解していなかったら作者は干されます)

ある楽曲に似合う作品を作り上げることはビジネス事でなくても一つの仕事です、WALKING TOUR以外で、どんなにふざけた作品内容でも労力は必ず費やしているはずで、社会の違いによる原動力が関係して起きてきているとネットでは理解しているわけです、社会の違いに気付かなければ同じ才能でも労力を使うのは無駄だと判断するでしょう。

MiD-WOrksが活発だった頃に起きたAve*の事件は2年が過ぎてwiki世論もまとまっています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%83%8D%E3%82%B3%E5%95%8F%E9%A1%8C

クリエィティブ・コモンズとものづくり(16)

フォーラムのテーマ転送

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ラレコ作品やクリエィティブコモンズ以前の、2chコミュニティを中心に起こった黒フラッシュ作品を例にして今後の著作権の可能性を見てみます。(フラッシュアニメーターはストーリー&映像作家でもあります)

WALKING TOUR 1 黒石ひとみPLANETES(プラネテス)無許諾黒版
http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=6468

WALKING TOUR 2 作者オリジナル曲版> WALKING TOUR /歌:天の羊
http://www.geocities.co.jp/Hollywood/1387/walkingtour.html

WALKING TOUR 3 学研版黒石ひとみ新オリジナルWALKING TOUR
http://musik-platz.gakken.co.jp/whatn/walking.html

曲の無許諾使用で1はJASRACから公開禁止にされてますが、ふ○う事件など時代風刺の描写もあり、WALKING TOUR 1の完成度は高いです。(学研版の3は買って見てください)

同じ頃のマイヤヒフラッシュではAve*が別物キャラとして商標化し問題を起こしました、WALKING TOURは2chAAキャラの共有という認識(コモンズ的な意識)があるので多くの人から現在も愛されているようです。

1が法的に禁止なのに誰かが今も見せようとすることが著作が持つ本当の価値だと言えます。 (※低俗でエロなものはこれにあてはまらない)

WALKING TOURの哲学内容は事故や自殺を含め、生と死の両方の立場に希望を与えるものでした、心に置いて自分が立ち止まる所でまた思い出したいですね。

2007年4月17日火曜日

ミクシィ離れ

運営が質を提供していく限りにおいて当面は誰も困らないってことがあって、お膳立てを好む人ばかりになれば品格はあってもコミュニティとしての面白さは期待していたほどでもない今の状態よりも落ちていくというのが大筋の予測。

実名匿名論争は終わって、情報の共有について人間的な共感を見える形で含ませていきたいというSNSとしての理想が素直に出てきているようにも感じる、でもこれが極端になると新たな魔女狩りに発展しかねない、足跡機能は地雷になるかもしれない。

ミクシィ動画は他に対して最も不利な条件で行われているけど、ミクシィの力関係が見えるものとして使われそうです。

2007年4月16日月曜日

命がけのビデオ



さすが日本製の多軸アームロボット、人に優しい動きをしています。
FANUC Robot S-500iB

2007年4月9日月曜日

アーチスト

つくレビで知ったO2さんのトップページで流れているピアノ曲、
http://o2style.com/
のだめカンタービレのエンディング曲に似合いそうな九州の音色
川原 一紗 http://www.kazusakawahara.com/

5月頃に東京都NPO認可予定の日本クリエィティブ・コモンズ、
その応用力を身に付けている人を探していて見かけたアーチスト
堀内裕介 Jesushairdo
http://www.jesushairdo.orimen.com/

2007年4月3日火曜日

中国社長

 社会人10年選手であれば社長職の人を心の中で比較するようになると思う、自分の会社の社長だけでなく取引先や名の知れた会社など、ネットの普及によって片側の顔が見えるようになると隠れている側の顔も覗けるようになる。

昨夜のNHKや朝生は「中国」の話題だったが、成功するだけでは「できる社長」とは言い切れないなと感じた、アイデアを出すことを社長は仕事だと考えないほうがよくて、アイデアが出たら、まとめさせ、時代に間に合うように実行させていくことが社長の仕事だと思う。

時代が要求する文化に間に合っていない儲け方が含まれていないかまで考えていない中国は技術国としてあまり驚異ではないが、アジア圏統合のために侵略戦争を引き起こした過去の日本人と同じ匂いがする。

2007年4月2日月曜日

「自分に価値がなくても他国の若者より未来人」

2006 の「他人を見下す若者たち」 著者:若者達を見下す速水敏彦

総括

仮想的有能感?、権威的優越感が必ずしも有能だから一方的に許されるってこともないしさ、別に若者だけじゃないし、考えを1括りにすれば人々の生活面で誤解が生じる危険性もあるってことだ、この本は書評する人の心さえねじまがってしまってる、部数が上がるごとに書評が肯定的になってたりする、内容はブログ並みのことを言ってるだけなのに本の業界もたいへんなんだろう。

心理学の悪用だったってことに1年経ったら気が付こうね 
彼に金を貢いでしまった有能である皆さん。

(Absがブックを関連付けるかな?)

2007年3月27日火曜日

「前線復帰宣言」

退却しっぱなしになってたブログですが、個人的に考えることで重たいことは書かないほうが良いんだよなぁ。。という判断でいるとあまり書くことがないわけでして、どうも死ぬまで小生の頭は重たい問題だらけでいきそうなので、せっかく興したブログだし、己についての決着探しでもやってたほうがまだマシな感じがしてきました。

ブログは単なる日記帳ではないわけで、個人の立場で、だらだら何か物申す所でしょう、そこで意味ある書き手になろうとすれば自己の持つ問題をさらけ出すことになります、他人に読まれるかは別として自分自身が己の立場というものを客観的に捉えることもできる、でも、、その内容には身近な人を傷つけてしまうような意味合いが含まれてしまうかもしれない、これは見直しを十分にして避けるように心がけたい。

議論用の掲示板は私生活の立場とはちょっと違って、テーマについての議論になりますから、そこで強く理論を展開した意見を述べたとしても、そこに含まれる毒性は軽いものです、仕事上の立場というのはユニホームですから引きずってまで過すような問題は本当はありえません、しかし私生活にある気持ちや政治的交渉が絡むと割り切った勉強や議論が進まなくなります、なのでそうした場では馴れ合いや社交辞令を先に嫌うわけです。

対して、現在までのSNSは表面をうまく作っている人が多いようで、毒を自ら持ち込む人は基本的にはいませんが、油断していれば突如として災難に見舞われるという問題も潜んでいる所ですし、自分の今の立場ではSNSはあまり動きようもない世界で、自由に語れない、話の動きはずっと過去に経験した場の内容とほとんど変わらない、なにをいまさらでした。

ブログではDesklabとは全く関係ない私的な問題部分もやっていこうかなという考えは、自分では自分を救えないのですが、自分の経験にある手遅れとなった問題の考察や、考察から創作する文章が他人を境界線ギリギリで救えることもあるということに年齢的に気付き始めたからです。

2007年2月4日日曜日

「レッツ退却ぅぅぅ」

 ラボフォーラムでは「ご当地キャラと世間遺産」と題して、地域マスコットとか、ドラマ上の地域ストーリー(~のだめカンタービレもでした~)とか、ネット発の物語りとかを見かけては取り上げています。
(つくえ研究の一環だと信じてください。 ・・って嘘/w・)

今年は劇場版がでるらしい蛙男商会の鷹の瓜(?じゃなく爪ね)や、ラレコ先生のやわらか戦車とくわがたツマミのような、ネットメディアから出てくる~デカルチャ~があったらお知らせください。

それでは 歌いましょう。

 ♪ やわらか戦車の心はひとつ生きのびたい 生きのびたい、
  胸にきざむは退却ダマシイ生まれてこのかた あとずさり ♪

何度聞いても、ヨワ楽しいです。

と~いうことで、やわらか戦車ブログプラグインも貼りました。

2007年1月20日土曜日

「忘れぬ日々」



少し前までのWebには文化史的アーカイブ作成が制限されていて、文字だけで音や像といったイメージが少なく、常に新しい情報への流れが優先していたのですが、コミュニティとサーチと動画サイトがつながったことで記憶だけだったものを普通に見せ合えるようになりました。


あれ?、どこのCMだっけと、忘れていた「雨と子犬」のCM
1981年のサントリー・トリスのCMで、曲は[琥珀色の日々 菅原進 歌詞情報 - goo 音楽]でした。(菅原進ソロ活動の曲ですが、ビリーバンバンのCDアルバム「時は今、君の中」に収録されて販売中)

法的には著作権の侵害とされ、商品の販売を脅かすということだけど・・・、こうした再発見が何度でもなされ、受け継がれた文化としてまた新しく反映されていくと思うのです。

それに反対している無形で超超多品種なモノをコミュで売ることのできる業界さんにとって、デジタル化は一番合っていると思うのですけどね。

有形のトリスも売れるかもしれない。
(確か数年前にTVで、この懐かしいCMを見た記憶があるのに、・・ トリスを忘れてた。いやたぶん最後まで出なかったと思う。)

/サントリーさんから写真だけブログ用に頂きました、
他はリンクがなくなれば、子犬と文字だけがここに残ります。/

2007年1月12日金曜日

「おなら体操」

挿入歌のところ



《アニメ》のだめカンタービレのopとed

オープニング曲
op.「Allegro Cantabile」 / 作詞・作曲・編曲 SUEMITSU&THE SUEMITH (末光篤)
サビに向かうところの転調がなんとなく ハレ晴レユカイ っぽく聞こえるのはワタチだけ?
映像の3DCGの動かし方が新しくていい感じ!

エンディング曲
ed.「こんなに近くで…」 / 作詞:六ツ見純代、作曲・編曲:Ryosuke”Dr.R”Sakai 唄:Crystal Kay
こういうのは・・・、何だって同じに聞こえてしまいます。(ワタチの歳のせい)

アニメの初回を見た感じ、
お行儀よく編曲された譜面どうりというか
のだめ原作って読み手の側からすると
・協奏:東京の国際的な知性文化
・狂想:関西系のテンポのよいエンタメ
・強壮:九州めんたい (^_~ hen tai♪
原作より強めにして出さないと
たりてまへんデシタヨ

OP&EDサウンドに不満はないんだけど、
インスパイア・フィーチャーで神への冒涜するのだめ。(がテーマ)
テーマとなるオケ用の古典楽曲が元からあるわけだし、
せめて現代曲でも歌無しで管弦楽を表に出す方が
アニメでも新鮮さが増してたと思う。

mangaanimeは、オリジナル性ではJ-popやJ-movie以上の力があるのに、
スポンサーがテーマを合わせずにanime/gameに便乗して商品に都合の良
いイメージのプロモを行うのは文化庁周辺のカス楽レ故郷の中の人が原因
という話もありますが、今後どうなるのでしょうね。

2007年1月7日日曜日

「アイスムクーリ」

のだめカンタービレの看板ネタのひとつ (ドラマではオケタクの車内広告)

ふおお、ありまひゅた。しかも八女茶です。

http://www.wing8.com/kuriyama/

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Desklab. MiD-WOrks - つくえ研究会 -

2007年1月5日金曜日

「博多ラメーン」

のだめカンタービレの看板ネタのひとつ (ドラマではオケタクの車内広告)
情報によるとReal-Nodame「大川に実在します(笑)」ということだが・・・、特徴がわからん。
のだめ語?、?、女子部?、みつからん orz

Webで探っていくと仮面ライダーカブトで純和風ラ・メーン がヒットするが2006-07月の放映なのでカブトの方がのだめを見てネタに使ってるかも?ってことでハズレ。

なんとなく演奏記号 wiki で調査すると・・・ ” ラメン ” キタ-(゚∀゚)-ッ!!!!!

lamentabile ラメンタービレ 哀れに
※リンクはイメージ、ーとメを入れ替える、

哀愁の「こがめラメンタービレ」 - さらに解説 を読めば「有明産の海苔を使ったラーメン」が「ラメーン」となるだろう、次の「アイスムクーリ」はサーティーワンかな?


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