2007年4月26日木曜日

映像にあるヒント

間取図を置いて立体に浮かせている例です、GSU(GoogleSketchUp)のデモでもおなじみの光景ですね。



ものづくりはPC内に至っても刃物の使い方の差でしょう、映像を見るとアパレルのドレーピング、美容師のヘアカットなどに通じるものを感じます。

こうした技は経済活動にとってのリソース(資源)ですね、
リソースが枯渇したり、進化をやめちゃったら経済は衰退します。

過去10年間でITはPR広告と報道と店舗を巻き込んだだけだが、次の10年間で追加されるものは、’second life architect でGサーチすると覗ける、でもイノベーション革命に至るには5年くらいかかるだろう、世の中でSLの動きを知る割合20%、その中で即肯定派2%、まだ否定派98%の段階だから伸びが期待できる。(技術の方向性が予めわかっているから完全否定派は0)

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