2007年4月2日月曜日

「自分に価値がなくても他国の若者より未来人」

2006 の「他人を見下す若者たち」 著者:若者達を見下す速水敏彦

総括

仮想的有能感?、権威的優越感が必ずしも有能だから一方的に許されるってこともないしさ、別に若者だけじゃないし、考えを1括りにすれば人々の生活面で誤解が生じる危険性もあるってことだ、この本は書評する人の心さえねじまがってしまってる、部数が上がるごとに書評が肯定的になってたりする、内容はブログ並みのことを言ってるだけなのに本の業界もたいへんなんだろう。

心理学の悪用だったってことに1年経ったら気が付こうね 
彼に金を貢いでしまった有能である皆さん。

(Absがブックを関連付けるかな?)

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